サーフィン哲学, サーフィン哲学その他

夜遊びとサーフィン

時間が潤沢にある人は別として、通常、仕事をしながらサーフィンに夢中になるためには、何かを削らないといけません。

私が日本で勤めに出ていた頃は、営業職にも関わらず、全てのお酒の場を断るか、もしくは乾杯だけして帰っていました。ダメな営業マンでした。

次の日仕事前にサーフィンに行きたいからです。

夏なら3時起きです。サーフィンの後、ゴルフの打ちっぱなしにも行きます。愛犬の散歩もします。

私にとってサーフィンの天敵は、今も変わらず夜遊びです。

夜出歩いて、大酒を食らうほどの身分でもありませんし。

私は、早朝の大事な時間を過ごすと、ハッピーサーフィンを感じますので、それを最優先としてきました。

ということで、皆様は、ご自身にとってのサーフィンの天敵とうまくお付き合いしてますでしょうか?

あーあ、またサーフィンできなくなっちゃったよ、という一言が、意外とストレスになっています。

たまり続けると、サーフィンをやめてしまいます。

上手に、天敵と付き合って、自分の中で割り切るラインを明確にしておくと、サーフィンのストレスは無くなります。これはサーフィンよりも優先、これはサーフィンの方が優先、といった感じです。

せっかく好きでやっているサーフィンで、ストレスをためてはいけません。

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